ハム太郎を考える2
日本シリーズのためにCDTVの時間が遅くなった。
野球は好きだが、個人的にはCDTV>野球。
僕の睡眠時間を返せ。
(冒頭文)
どうも~、はむです。
先日新しい眼鏡を作った話を載せましたが、この眼鏡、上手く度があってなかったため、レンズ交換をしました。その眼鏡が今日完成しました。
新しくなったといっても、以前より少し遠くが見えるくらいです。基本的には変化があまりありません。
さて、眼鏡を受け取りに行くついでにヨドバシカメラまで足をのばすことに。先日チュートリアル中に話題になったUSBフラッシュメモリの価格破壊をこの目で確かめに行ってきました。
安いっすね…。
あ~、2年前に購入した時は64Mのフラッシュメモリでも結構な値がしたんだよな~。とか思いながらヨドバシカメラをぐる~~~っと回って帰ってきました。
さて、先日のハム太郎について考えるの続きを書こうかと思うのですが、ここで一つ思い出したことがあります。それは空想科学読本に載っていた内容です。
ハム太郎の世界には数字は1と6と8しかありません。この3つの数字だけを使ってハム太郎たちの世界は成り立っているのです。ハム太郎の身長は8.6cm、生まれた日は8月6日という徹底ぶり。肝心の体重はどこにも書いていないな、と思っていたら、映画中で紹介されていたようです。
ハム太郎の体重=
1と8分の6オンス。
お前はどこの国の人間ハムスターだ!!(そうか、ハムハムランドか。)
日本で作られたアニメなんだから、せめて体重ぐらいは日本で使われている単位にして欲しい、と強く願ってしまう自分がいる。
たとえば、匁とか、斤とか(爆)
また、ハム太郎の世界にはいくつも不思議なことがある。一つはロコちゃんのおじいちゃんが作った「メカ次郎くん」である。
メカ次郎くんはメカだが、ハム太郎たちとも会話ができるし、勝手に動き回るメカである。
韓国で作られた芸能人ロボットよりよっぽど性能が良いのではないか??
ロコちゃんのおじいちゃんも、こんなメカを作って孫にプレゼントしている暇があったら、とっとと特許でもとったほうが良いのではないだろうか?だって、人工知能とか無いのに会話するんだよ。
また、ハム太郎たちは自分たち専用の乗り物までも作ってしまう。その名もハムちゃんず号。何を燃料として走っているのか非常に疑問である。きっと人間には理解できないようなものが動力となっているのであろう。
最後に英語版ハム太郎のページ見っけたんで、張っておきます(→http://www.hamtaro.com/home.html)。外国でも市民権を獲得したようです。
それでは(´・ω・`)/~~
読んでくれたなら、
是非とも下のバナーを一回クリックして投票して行って下さいな~☆↓
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)


最近のコメント